1997年11月01日
このサイトやってる奴について
HN まぐろかつや
年齢 四十路のオサーン
性別 一応♂。
身長体重 実は杉本彩より若干小さいw
PC暦 スキルの割に結構長い。
職業 ここの運営+@
居住地 大阪民国内の毎日が企業ブースな地区近辺
趣味 とりあえず旅行ですね。船酔いしやすいので船舶利用にあまり気乗りじゃないのはご容赦。
あと、もうちょっと詳しい?のはYahoo!プロフィールに載せています。
鯖の人
・Netcraft辺りで調べておくんなさいましw
サイトの外の中の人
・五代目NT5号(自作機)
目下のCPUはAthlon64 X2 4000+(2.1GHz)
とりあえずまともに動くXPマシンをという事で適当に組まれた模様w
デュアルコアCPUの威力を満喫中のWebmasterは、主にコレの前に座る事が多い。
・M7628J/A (Power Macintosh G4 450MHz)
Appleの開発コードsawtooth。2chの新・旧Mac板ではG4 AGPで通るブツ。中古PCショップの閉店セールでWebmasterに買い叩かれて来た。
電源交換なしでG4 1GHz+RAM1GB+GigabitLAN+ATA100 HDDといった強化部品を積み込まれ散々に凌辱される悲惨な日々を過ごす。基本的に改造に強く安定した個体という事もあり、↑に何かあったらメイン機として動く縁の下の力持ち。
・M6670J/A(Power Macintosh G3 300MHz)
通称寄席(Appleの社内コードYosemiteに由来)。
本体同色のApple Studio Display込み¥20kで某中古ショップから発掘されてきた。
売れ残ってた理由はIDEコントローラチップKAG1の仕様上制約が存在する等、
現代の水準に適合する整備素材としてはあまり好まれていない機種だからと
推測されるw
※オンボードIDE端子にHDDを2台接続しても認識されないとか
元マカーのWebmasterによって散々にいじり倒されるも一旦はドンガラに近い
状態と化すが現在はG4:500MHzのアクセラレータを装着した状態で予備機と
してモスボール状態。
・2662-9DJ(ThinkPad X22)
通称チソコパッド。
なぜか福岡県でWebmasterに拾われたノートパソコン。B5サイズで携帯性に
優れるが、ネットワーク関係の設定切り替えがウザいのと英語キーボードの
せいで過去に所有していたPowerBookより遥かに外出率が低い可哀想な奴。
Windows2000プレインストールマシンなので安定性は抜群だが、CPUが
PentiumIII 800MHzにも関わらず搭載HDDのスペックのせいで起動までの
時間やディスクアクセスの機敏さに難がある。
更に過去、マザーボード不良でクイックガレージに持ち込まれた際に限りなく
2桁に近い1桁諭吉の修理見積を先方から食らってWebmasterに破棄か修理か
真剣に悩ませた事がある。現在はもっぱら撮影時にデジカメデータをコンパクト
フラッシュから吸い上げて蓄積保管する外部ストレージとして使われる事が多い。
・EPSON Endeavor Pro-600L
ひょんな事から貰い受けたPentiumIII:1GHzのタワー型デスクトップマシン。ググれば判明するが実態はASUSのP3V4XというATXマザーボードにEPSON仕様のBIOSを載せた限りなく自作機に近いショップブランド的パソコンだが、鱈セレ辺りでブイブイ言わせた世代の人ならともかく一般人には「これ何?」と思わせるISAバスの存在やUSBポートがバックパネルに2つしかない懐かしい仕様はともかく、サウンド機能すらオンボード実装していない太古の遺物としか見られないだろう代物であるwとりあえず手持ちのメモリやHDDを突っ込んでWindows2000で動くようにしたが、AVAST!を入れただけで劇的に動作が重くなるのは流石にWindows98時代の機種だけに致し方ないところかも知れず。使い道は目下未定だが、自宅Webサーバでもやる事になった暁には真っ先に投入される可能性が高いと思われる。
過去の外の中の人
-------モトローラ&IBMプロセッサ系
・M4286J/A(PowerBook 550c 680MC40:33MHz>PPC603e:100MHz)
実は人生で初めて購入したパソコンがコレ。
当時、後継機種の5300シリーズが出た直後で比較的安く買えたが、
それでも本体だけで25万円以上した(←メモリ増設やSCSI接続の
CD-ROMなどを加えていない状態ですらこの値段・・・)
その後、本体購入当時と同じくらいの金額でPowerPC603e:100MHz+
RAM40MB+PCMCIAモジュールを装着して、これまた人生史上初めて
インターネットとNIFTYへ接続を果たす。上記のCPU換装に加えて、
当時のMacでは有効だったソフトウェアドーピング(RAM Doublerと
SpeedDoubler)の効果もあって、一旦起動しさえすれば当時のデスク
トップに伍す性能と安定性を獲得するに至った。この時期のPowerBookに
ありがちだったキーボードのタッチの悪さは、外付けキーボードとマウスを
装着すると劇的に向上したが、2.5インチSCSIという内蔵HDDのアクセスの
遅さと、当時のノートパソコンでは高級装備だったTFT液晶の画質はともかく、
640x480画面だと発色数が256色までに制限されるのはマイナスポイント
だった。
当サイトの開設当時のコンテンツを作成に使用。
・M7109J/A(PowerBook G3 233 14")
画面の狭さに耐えて550cを使ってきたWebmasterが、雨の御堂筋で滑って
ザックごと550cを落として液晶表示に不具合を来した事もあって購入した
マシン。折しもPowerBook G3のマイナーチェンジで14インチTFT液晶や
2次キャッシュつきCPUが下位モデルにも装着された時期であり、迷わず
チョイスは下から2番目となったが、広々液晶に強力なCPUはMac版の
Excel5.0を軽快に動作させるに十分であり、当時の勤務先が部署に支給した
ThinkPad390ともどもWebmasterの業務に貢献した。
余談だが当時の所属部署が本社内で離れ小島というか別フロアにされた当初、
感熱紙タイプのFAXしか配備されず、発注漏れで感熱紙切れを起こした際に
急場凌ぎとして本機の同梱ソフトFaxStfを使ってまる1日FAX受信機として
稼働させた事が数回あるw
当サイトに於てはフレーム構造やFLASH2.0〜3.0コンテンツ時代に使用。
M7633J/A(Macintosh PowerBook 14" 500 12GB)
会社退職直前に賞与をぶち込んで購入した代物。当時出回り始めたFLASH5.0や
DreamWeaver4.0といった重量級ソフトをサクっと使えるマシンとして思い出
深いものがあった。発熱が凄くHDDを2台潰してくれたり、筐体が↑よりヤワで
取り扱いには注意が必要だったが、デスクトップ並みの性能でWebMasterの家計や
生活を助けた。Yahooメッセンジャーで通信中に凍りまくった事や、VirtualPC3.0で
Windows98SEがそこそこ動くのにかこつけて強引にLotus Notesをインストールして
当時の勤務先で無理矢理動かしたのもいい思い出であるw
-------X86ファミリ&互換プロセッサ系
・AL-N1T513J5(Pentium 133MHz)
初めて買ったWindowsマシンで、Let's Noteと言う方が解りやすいと思われw
当時、Libretto30とどっちを買うかで1ヶ月以上懊悩したが、他社のパソコンと
違ってWindows95OSR1以外のアプリケーションがほとんど入っていなかった
(=トラブルの原因が減る)のと、特殊なハードウェアを積んでなさげで初心者
向きかと判断した為に強引に購入。当時としては軽量かつ操作性に優れており、
起動時にWindowsインストールフロッピー22枚を作らされたのと、DOSの
エロゲが動かなかったw事以外に特段の不都合は感じず、素直な構成もあって
WebmasterのWindows操作スキルの向上に寄与した。
実は本機購入直後にExcelやWordのマクロウィルスが大流行したのだが、本機
以外にMacを使って業務を行っていたWebmasterは無実を証明できたのが
思い出深いw
・初代NT5号(Athlon1.1GHz)
初自作機。と言ってもメッセンジャーで知り合った人物からお古のMicorATXマザーと
CPUを貰って組み上げたが、自作初心者にいきなりThunderbirdコアのAthlonを与えるなw
当初は自宅内ルータが「ADSL接続すると無線以外で繋がらない」ヤマハのRT-60W
だったせいで無線LANを使って接続していたのも懐かしい思い出である。
本機は最初ガタガタのPCケースに収まった状態で我が家にやってきたが、後にHDD
増設や放熱対策のためにケース交換を行ったところ、買ったケースが安物で更に
苦労したwwwこのマシン故にWebmasterは後々までMicroATXにこだわって自作を
目論む事になる。
・二代目NT5号(AthlonXP2100)
故あってパソコンのない時に某所で組み上げた代物。初代NT5号での教訓を活かして
星野製ケースで組み上げたが、設置場所の問題で綿埃の月イチ清掃必須だったのと、
発熱警報を頻発する代物だったwただしAthlonXPの名誉の為に付け加えておくと、
置いた場所の通風性が著しく期待できない場所で運用せざるを得なかったのが
主要因と思われる。
・三代目NT5号(AthlonXP2200〜3000)
二代目NT5号の許を離れる事になったWebmasterが、その後自宅で運用する為に
組み上げた代物。二代目で懲りたにも関わらず妙にMicroATXにこだわってw組んで
しまい、結果として発熱でまたも困る事になるw
マシン性能としては発熱以外はまぁ満足のいく代物だったが、ケースの仕様上
HDD搭載数に不満が生じた為に四代目NT5号作成を決意することになる。
・四代目NT5号(自作機)
実際にはNT5.1号だが好き好んでXP入れた訳ではないので改名せず
Athlon64 3200+を定格2GHzにて運用していたが、起動ディスク(Cheeter36GB 15,000rpm)が不調を
来たした為引退。
投稿者 痴女マニアックス : 00:00 | コメント (0) | トラックバック(0)
















